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乗り鉄旅日記と、なんちゃって撮り鉄のネタを書いてます。
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今週のカシオペア

2017/02/25 21:51
北海道に入るカシオペア紀行のオーラス。
EF81-81 でした。

上野駅と東十条付近から。

カシオペア紀行 カシオペア紀行 カシオペア紀行(札幌行きラストラン)


次の運行は、1ヶ月後かな。
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羽田空港にて

2017/02/19 23:50
富士山とサンセットを狙って、羽田空港第1ビルの展望デッキに来ましたが、富士山は拝めず…

日が沈んでからのグラデーションだけ。

羽田空港にて

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今週のカシオペア紀行

2017/02/18 21:47
札幌行きのカシオペア紀行も、来週でお終い。
ラス前は、先週と同じく、EF81-80 でした。

カシオペア紀行 カシオペア紀行


赤羽-浦和(川口-西川口)間にて

3月、4月の月末に走る見たいですが、どちらも盛岡行き。IGRや青い森に入らないのは、なんででしょう。時間帯かなぁ。
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今週のカシオペア紀行

2017/02/11 20:36
今週のカシオペア紀行。EF81-80 でした。

カシオペア紀行


残念ながら、お天道様は雲の陰に。

尾久-赤羽間にて。
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今週のカシオペア紀行

2017/02/04 23:11
ヒガハスで、夕陽がギラリを演出。
今週のカシオペア紀行は EF81-98 でした。

カシオペア紀行

* * *

おまけのドクターイエロー。

ドクターイエロー

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北海道 冬の旅 3日目 - 函館・湯の里へ

2017/01/31 23:58
昨日、カシオペア紀行を撮ったので、この旅の目的は達している。もともとは、「はやぶさ10号」→「かがやき509号」→「篠ノ井線」で姨捨へ、という予定のしてたのだけど、朝起きたら雪が降ってたので、予定変更。

ひとまず、朝一の「はこだてライナー」→「はやぶさ10号」で木古内へ。

H5系 はやぶさ10号


木古内から函館バスで「道の駅いまべつ」へ。新幹線展望塔が完成してたので、登ろうとしたら、まだ開いてなかった。この時期、朝は9:00かららしい。

ということで、青函トンネル出口(実際は、湯の里第一トンネル出口)からでてくる新幹線を撮影できる「世界一長い 青函トンネル出入口 撮影ポイント」にトボトボと…、というよりも、雪道をのらりくらりと歩く。しかし、誰もいない。月曜の朝一、当たり前か…

展望台に登ろうにも、その階段まで行く道筋も雪に埋もれてしまっている。ラッセルしないことには、近づけもしない。仕方ない。昨日あたりに来られた人のうっすらと残ってる足跡を目印に三脚で雪をかき分け、足で踏み固めながら上った。

にしても、雪は降り続いていて、撮影するのは無茶なのかも。H5系の「はやぶさ95号」が目当てだったので、なんとか撮れそうなところを見つけて撮ってみた。EH800 単行(EH800がトンネルからでてきたので、貨物列車だと思ったら単行だった)。

はやぶさ95号 EH800 単行


平日は、列車の間隔が空くこともあり、1時間程度の空き時間があるタイミングで、新幹線展望塔に戻った。展望塔の2Fまではエレベーターで上がれる。そこから、屋上へは階段となる。この日(時期?)は、天候かつ階段が凍結ということで立ち入り禁止。2Fも、ほぼオープンスペースなので、そこから、東京方と新函館北斗方を1枚ずつ。

はやぶさ1号 はやぶさ18号


何れにしても、架線柱やら架線が密集していて、顔が抜けるところを探すのが難しいという印象。

ちなみに、3月の改正までの新幹線・貨物列車の通過時刻が表にまとめられて、エレベーターホールの出入り口に掲示されていた。これは参考になる。知内町のWebサイトにも上がっていた。

新幹線展望塔 新幹線・貨物列車通過時刻表

そろそろ帰る時間が迫ってきた。木古内からH5系「はやぶさ22号」で帰京。

今日の乗り鉄記録。

◉ 函館→新函館北斗 函館本線 クハ733-2004(3) はこだてライナー(1321M) B-1004
◉ 新函館北斗→木古内 北海道新幹線・東北新幹線 H526-103(2) はやぶさ10号(3010B) H3
◎ 木古内738→しりうち道の駅809 函館バス
◎ しりうち道の駅1145→木古内1216 函館バス
◉ 木古内→東京 北海道新幹線 H525-404(5) はやぶさ22号(3022B) H4

「はやぶさ10号」と「はやぶさ22ス号」の各駅の到着時刻/発車時刻(hhmm)のメモも載っけておこう。通過駅は「レ」と、おおよその通過時刻を(通過時刻)で示し、時刻の後の(-m), (+m)は、m分早着、m分遅着・遅発の意味で示した。最後の丸囲み数字は到着番線・発車番線を示す。当時の天候も。

[はやぶさ10号(3010B)]
新函館北斗 635J → 635J❄
木古内 648/648J → ?❄

[はやぶさ22号(3022B)]
木古内 1257/1257J❄☁
(湯の里信号所 1304)
(トンネル出口 1304)
(吉岡定点 1313)
(龍飛定点 1323)
(トンネル入口 1330)
奥津軽いまべつ 1334/1335J❄
(3線区間終了 1340)
新青森 1349(-1)/1352J❄
七戸十和田 レ(1404)❄
八戸 1415/1416K❄
二戸 レ(1425) ❄
いわて沼宮内 レ(1433)❄
盛岡 1443(-1)/1450J❄
新花巻 レ(1459)❄
北上 レ(1501)❄
水沢江刺 レ(1505)☁
一ノ関 レ(1509)⛅
くりこま高原 レ(1513)☀
古川 レ(1517)☀
仙台 1528(-1)/1530L☀
白石蔵王 レ(1542)☁ (E5+E6 回送B?)
福島 レ(1549) (やまびこ50号E5+E6 追抜き)☀
郡山 レ(1557)☁
新白河 レ(1604)⛅
那須塩原 レ(1609)☀
宇都宮 レ(1617) (なすの278号E2 追抜き)☀
小山 レ(1625)☀
大宮 1638/1639M☀
上野 1659(+1)/1700(+1)㉑☀
東京 1704㉒⛅
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北海道 冬の旅 2日目 - 北舟岡・稀府-黄金・落部-野田生・五稜郭で撮り鉄

2017/01/29 23:58
この旅、最大の目的は、2月で乗り入れがなくなる北海道で、カシオペアを撮ること。下り、札幌行きは、稀府-黄金間(稀府駅の黄金方の2つ目の踏切付近から)で、有珠山をバックに写し取ることにした。そして、上りの上野行きは、EH800 とつながったE26系客車を五稜郭駅ホームから狙ってみた。それが、「今週のカシオペア紀行」に載せた写真。

ここでは、五稜郭駅到着直前の最後尾の展望ラウンジカーを、駅近くの跨線橋から流してみた。

カシオペア紀行


* * *


カシオペアがくるずっと前、日の出よりも早い朝の時間に起床。外は、まだ日の出前。雪は降ってない。雲もほとんど見えない。たぶん大丈夫と思いながら、有珠山が望めるかを確認するために、伊達紋別のお隣の北舟岡駅へ。

期待通り、有珠山はくっきりと見えた。

北舟岡駅 キハ40 北舟岡駅跨線橋より


もし、有珠山が見えなかったら、宇宙軒か豊浦にとも考えていた。が、そのまま、お隣の稀府駅に移動。そこから、徒歩で黄金駅方に移動して、2つ目の踏切辺りに陣取り、下り札幌行きのカシオペア紀行を狙った(「今週のカシオペア紀行」)。

そして、3月のダイヤ改正で1往復がキハ261系に置き換えられるキハ183系を記録(置き換え対象ではない北斗3号)。数が減ってくことが予想できるので、今のうちに… という、ささやきがどこからともなく聞こえてくる。

キハ183系 北斗3号


次に目指すは、野田生-落部間の撮影スポット。まずは、徒歩で稀府駅まで、凍結している箇所に注意しながら戻る。豊浦行き普通列車に乗り洞爺駅へ。洞爺からは183系の北斗8号で八雲駅へ移動。八雲駅前から函館バスセンター行きのバスに乗り、旭丘(あさひおか)バス停で降りる。運転手さんの計らいで、バス停手前の駐車スペースで降ろしてもらえた。

その駐車スペースから、函館本線の上下線を狙う。今日は、駒ケ岳もバッチリ。有珠山も、羊蹄山(たぶん) も見えた。ここで、キハ281系、キハ183系、DF200 赤スカートの貨物列車、ニセコエクスプレス(183系5000番台)などなどを。

キハ281系 スーパー北斗10号 183系 北斗12号 DF200 赤スカート ニセコ号 キハ183系5000番台(ニセコエクスプレス)


最後に五稜郭で、札幌から上ってくる、カシオペア紀行を待ち構えることにする。DF200 を先頭の流しだとカシオペアというのがわかりにくいので、最後尾の展望ラウンジの流しを最初に載せている。

カシオペア紀行が到着する前に、試しに流したのがこちら。

スーパー北斗20号 はこだてライナー


最後に、本日の乗り鉄記録。

◉ 伊達紋別→北舟岡 室蘭本線 キハ150-104(1) 471D
◉ 北舟岡→稀府 室蘭本線 キハ40-1762(3) 475D
◉ 稀府→洞爺 室蘭本線 キハ40-1704(1) 474D
◉ 洞爺→八雲 室蘭本線・函館本線 キハ183-4559(7) 北斗8号(8D)
◎ 八雲駅1228→旭丘(八雲)1248 バス
◎ 旭丘(八雲)1543→森駅1611 バス
◉ 森1627→函館1709 函館本線 キハ280-101(6) S北斗14号(14D)
◉ 函館→五稜郭 函館本線 道南いさりび鉄道車両 キハ40-1814(1) 1164D
◉ 五稜郭→函館 函館本線 キハ40-808(1) 5886D

特急列車(北斗8号・スーパー北斗14号)の各駅の到着時刻/発車時刻(hhmm)のメモも載っけておこう。時刻の後の(+m)はm分遅着・遅発の意味で示した。最後の丸囲み数字は到着番線・発車番線を示す。

[北斗8号(8D)]
洞爺 1127(+3)@
長万部 1153(+2)/1154(+2)
八雲 1214(+2)

[S北斗14号(14D)]
森 1631(+3)B
大沼公園 1647(+2)/1647(+2)@
新函館北斗 1656(+2)/1657(+2)A
五稜郭 1706(+2)/1707(+2)C
函館 1711(+2)F
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